地球規模の環境改善を視野に入れて環境保全活動に関する事業を行い、地域社会のよりよい環境の保全に寄与することを目的としています(法人番号7130005005727)

環境のプロの仕事

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当タイトルは、実務内容を紹介する予定であったが、長期間のコロナ禍で外出も制限されている状況であり、環境に関する寄稿文を中心に活動を継続している。本来、環境・廃棄物専門家として社会問題化した環境汚染をどのように防止すべきかについて本質を提起し、関係者の皆様に考えていただくことを念頭においている。つまり、汚染問題が起こるとすぐに「原発を止める」、マイクロプラの「海洋汚染」が問題になると「プラ製造禁止」など、それによってどのような影響を及ぼすかも考えずに主張することはあまりにも稚拙な対応であろう。
このたび、本音を主張したく、環境計画センターHPに環境スクランブルを立ち上げたので、下記にリンクしますので、アクセスしてみてください。

寄稿文:環境施設(公共投資ジャーナル社)

環境計画センターのホームページにもバックナンバーを掲載しています。

 greenlynx2.sakura.ne.jp/epc/

第165号(2021.9)が発行されましたので、内容を簡単にご紹介します。

 ①鴨川の恵み➉;これまでの連載したタイトルと要旨を一覧に取りまとめて、最終回とした。

  ⁂次回から「マイクロプラ解決に向けて」を連載します。初回は、廃プラのリサイクルは、いかに実態とかけ離れているかについて切り込みます。

  公表された廃プラのリサイクル率が85%で、15%が埋立が、どうして環境汚染を引き起こしているかの本質に迫ってみます。

 ②散歩の道⑱;琵琶湖の深呼吸と題して温暖化の影響がどのように表れるかについて観測データに基づいて紹介した。このメカニズムは、海洋でも起こっているはずであり、

  最悪「南極の氷が解けたらどうなる!」が心配になる。を調査中!

③自然エネルギーと原発⑨;地域における再エネの活用の取組みを紹介した。とくい、分散型自然ネルギー発電をインターネットで制御し、あたかも一つの発電所(vPP;仮想発電所)の取組みが関心を呼ぶ。地方自治体の「2050年二酸化炭素排出実質ゼロ」に向けて再エネを活用した地域の活性化の取組みがすばらしい。もはや一極集中大型発電の時代は終わりなのかも!!

④首里城シリーズ⑦;火災再発防止報告書が公開されたが、これでは火災再発を防げないのではないかとの疑念がわいた。報告書とその議事録を精査すると、火災専門家とは思えない発言が多く、

?驚愕する。なぜ、火災が発生した正殿1階にのみ煙センサーが設置されていないのか?侵入者がいないのになぜ人感センサーが発報したのか?多くの疑問の解明に取り組んだ。これまでの火災保険金請求事件の経験をもとに! なお、設備設置はすべて国の責任であり、沖縄県は維持管理を委託されている。県の責任が問われることはにであろう

 次号。2021.12月 第166号では、気密性の高い分電盤室から奥の廊下並びに正殿室内へどのように漏出したのであろうか?監視カメラ、ユーチューブ動画及び警備員の証言から解明を試みた。

 とくに、警備員による外部との仕切りであるシャッターの開放、排気口となる階段の位置、分電盤室と奥の廊下、北入口から奥の廊下と正殿室内を仕切るの引き戸の開放が大火災を引き起こした

 重要な役割を担ったことを解明して寄稿する。

次々号の2022.3,第167号では、発火源は分電盤室の延長コードのショートであると判定されているが、その原因は不明としている。これらの電源は、予備ブレーカから引いているとしている。

 ①なぜ!このコードがショートしたにもかかわらずブレーカは機能しているのか? ②ショートすれば断線するはずであるが、頻繁にショートしたのはなぜか? ----答えはあるはず!

 12月に日本技術士会近畿本部 電気電子部門の月例で「首里城火災における発火原因について」講演するので、専門家の見解をお聞きし、議論を楽しみにしている。

回は、膨大に貯留されている汚染水中のトリチウムについて解説します。

169号
(2022.9)

④廃プラスチック
廃プラリサイクルと健康被害問題-廃プラの劣化に伴う化学物質の発生を読み解く(Ⅲ)
環境施設第169号(廃プラシリーズ)

 

⑫自然エネルギーで脱原発はできるか?(Ⅵ)~主力電源化に向けて①;広域連系送電網が切り札か!~
環境施設第169号(自然エネルギー)

首里城炎上⑩ 謎だらけの発火原因に迫る!
-管理者が変更した9ヵ月後に全焼!火災発生は偶然か?-
環境施設第169号(首里城炎上)

石岡裕;首里の火柱(Ⅰ)-首里城火災 住民訴訟の現況報告-
環境施設第169号(首里の火柱)

168号
(2022.6)

 【番外編】鴨川の恵み「京のお地蔵さん」
環境施設第168号(吉岡)

③廃プラスチック
廃プラリサイクルと健康被害問題 ー容器包装プラ・化学物質発生に係る基礎知識(Ⅱ)

環境施設第168号(廃プラシリーズ)

 

⑪自然エネルギーで脱原発はできるか?(Ⅴ) ~災害時における自然エネ利用;地域マイクログリッドとその活用~
環境施設第168号(自然エネルギー)

⑨無炎燃焼で発生した煙のゆくえ!
-火災センサーの遅れと正殿内・外への煙流出の謎を解く!ー
環境施設第168号(首里城炎上)
※参照;日本技術士会近畿本部会誌 
きんき(目次)
「きんき」投稿(電気電子部会例会報告)

長野晃;世界初の報告『廃プラ・リサイクル公害とのたたかい —大阪・寝屋川からの報告』について(Ⅱ)
環境施設第168号(長野)

167号
(2022.3)

②廃プラスチック
廃プラリサイクルと健康被害問題 ー杉並病と寝屋川病から化学物質の発生を読み解く(Ⅰ)

環境施設第167号(廃プラシリーズ)

⑳地球温暖化と海流 
~トンガ諸島の巨大噴火に伴う噴出物のゆくえ~

環境施設第167号(散歩のみち)

 

 

鍵谷司;被ばくの森は今・2021! ーNHKスペシャル「変わりゆく大地」よりー
環境施設第167号(被ばくの森)

長野晃;世界初の報告『廃プラ・リサイクル公害とのたたかい —大阪・寝屋川からの報告』について(Ⅰ)—環境施設第167号(長野)

166号
(2021.12)

廃プラスチック【新シリーズ】

マイクロプラスチック問題の解決に向けて(Ⅰ)
環境施設第166号(廃プラシリーズ)

⑲地球温暖化は海流にどのような影響を及ぼすか?(Ⅰ)

環境施設第166号(散歩のみち)

 

⑧延焼拡大を促した無炎燃焼に注目
ー発火元の分電盤室で頻発したフラッシュ光とは!ー
環境施設第166号(首里城炎上)

松村順子;大津市からプラごみ削減を考える

環境施設第166号(松村)

165号
(2021.9)

⑩シリーズ「鴨川の恵み」を振り返って!(最終回)
環境施設第165号(鴨川の恵み)

⑱「琵琶湖の深呼吸」が教える」温暖化の影響とは?

環境施設第165号(散歩のみち)

⑨地域における再エネ活用の取組み

環境施設第165号(自然エネルギー)

⑦再発防止等報告書について
ー再発防止に欠けている未然防止及び早期発見の重要性!ー
環境施設第165号(首里城炎上)

 

164号
(2021.6)

⑨京都経済を支えた琵琶湖疏水の船運

環境施設第164号(鴨川の恵み)

 ⑰二酸化炭素の排出と吸収(Ⅲ)

環境施設第164号(散歩のみち)

 ⑧卒FIT太陽光発電と蓄電池の有効利用について!

環境施設第164号(自然エネルギー)

 ⑥再発防止等報告書について
-未然防止、早期発見よりも火災後の延焼拡大防止策に重点!-

環境施設第164号(首里城炎上)

 

163号
(2021.3)

⑧琵琶湖疏水で水力発電を!
環境施設第163号(鴨川の恵み)

 

⑯二酸化炭素の排出と吸収にういて(Ⅱ)

環境施設第163号(散歩のみち)

⑦自然エネルギー普及の条件、蓄電池!

環境施設第163号(自然エネルギー)

⑤再発防止最終報告書に向けて!

環境施設第163号(首里城炎上)

黒田憲二;期待される蓄電技術

環境施設第163号(黒田)

162号
(2020.12) 

 

 ⑦「電気の時代」の幕を開けた鴨川と琵琶湖疏水!
環境施設第162号(鴨川の恵み)

 ⑮二酸化炭素の排出と吸収について【Ⅰ】
環境施設第162号(散歩のみち)

⑥自然災害等による太陽光発電等の事故と対応
環境施設第162号(自然エネルギー)

 

④大火災を引き起こした無炎燃焼~
環境施設第162号(首里城炎上)

 ①中川;テレワークによる土砂災害研究の試み
環境施設第162号(中川)

松村;大津市プラごみ削減を考える 
環境施設第162号(松村)

161号
(2020.9) 

 ⑥京都の発展を支えた鴨川と琵琶湖疏水!
環境施設第161号(鴨川の恵み)

 ⑭磯やけと身のないウニの大発生(Ⅱ)
環境施設第161号(散歩のみち)
 ⑤エネルギー基本計画と二酸化炭素排出削減について
環境施設第161号(自然エネルギー)
 ③無炎燃焼で発生した煙の流れ~監視カメラが捉えた火災画像解析~
環境施設第161号(首里城炎上)
 

160号
(2020.6)

⑤鴨川ブランド力とみそぎ川・高瀬川
環境施設第160号(鴨川の恵み)

⑬磯焼けで大発生するウニを野菜で育養
環境施設第160号(散歩のみち)

⑤自然エネで脱原発?

「休載」

②首里城監視カメラ4台の映像解析
環境施設第160号(首里城炎上)

小西;パン酵母を活用する貴金属(金、白金族金属)のバイオ分離、4回収
環境施設第160号(小西)

159号
(2020.3)

④四季の移ろいと廃プラ問題を考える
環境施設第159号(鴨川の恵み)

⑫溶解性鉄散布で植物プランクトン増殖、CO2低減
環境施設第159号(散歩のみち)

④FIT;どうなる!負担増(賊課金)
環境施設第159号(自然エネルギー)
首里城火災の概要・経緯とその原因・初期消火
環境施設第159号(首里城炎上)
内閣府 首里城炎上動画

158号(2019.12) ③京の三山と鴨川の流れ
環境施設第158号(鴨川の恵み)
⑪沿岸部に溶解性鉄を供給して藻場回復
環境施設第158号(散歩のみち)
③太陽光発電の出力抑制と2019年問題とは
環境施設第158号(自然エネルギー)
  鍵谷・川口;
「廃プラ問題-最近の動向とその対応-」
環境施設第158号(廃プラセミナー)

157号
(2019.9)

②大松明と鴨川の水~祇園祭、神輿洗式~
環境施設第157号(鴨川の恵み)
⑩磯焼け(藻場消失)はテトラ?
環境施設第157号(散歩のみち)
②どうなる!再生可能エネルギー買取制度
環境施設第157号(自然エネルギー)
   

第169号(2022.9);
1.鍵谷 司;
シリーズ 廃プラスチック④
      廃プラリサイクルと健康被害問題-廃プラの劣化に伴う化学物質の発生を読み解く(Ⅲ)-;環境施設第169号(廃プラシリーズ)
2.鍵谷 司;自然エネルギーで脱原発はできるか?(Ⅵ)~主力電源化に向けて①;広域連系送電網が切り札か!~;環境施設第169号(自然エネルギー)
3.鍵谷 司;首里城炎上⑩ 謎だらけの発火原因に迫る!-管理者が変更した9ヵ月後に全焼! 火災発生は偶然か?- ;環境施設第169号(首里城炎上)
4.石岡 裕;首里の火柱(Ⅰ)-首里城火災 住民訴訟の現況報告-;環境施設第169号(首里の火柱)

第168号(2022.6);
1.吉岡 俊雄;シリーズ:鴨川の恵み-番外編 京のお地蔵さん;環境施設第168号(吉岡)
2.
鍵谷 司;シリーズ 廃プラスチック③
      廃プラリサイクルと健康被害問題 ー容器包装プラ・化学物質発生に係る基礎知識(Ⅱ)ー;環境施設第168号(廃プラシリーズ)
3.
鍵谷 司;⑪自然エネルギーで脱原発はできるか?(Ⅴ) ~災害時における自然エネ利用;地域マイクログリッドとその活用~;環境施設第168号(自然エネルギー)
4.鍵谷 司;⑨無炎燃焼で発生した煙のゆくえ!-火災センサーの遅れと正殿内・外への煙流出の謎を解く!-;環境施設第168号(首里城炎上)
5.鍵谷 司;講演会:「首里城火災の原因を究明する!」~発火元の分電盤室でなにが起こったか?~;きんき(目次) 「きんき」投稿(首里城部会報告)
6.
長野 晃;世界初の報告『廃プラ・リサイクル公害とのたたかい —大阪・寝屋川からの報告』について(Ⅱ)-;環境施設第168号(長野)
               ~8万筆2回の住民運動、専門委員会の設置、仮処分~ 

第167号(2022.3);
1.鍵谷 司;シリーズ 廃プラスチック②
      廃プラリサイクルと健康被害問題 ー杉並病と寝屋川病から化学物質の発生を読み解く(Ⅰ)ー;環境施設第167号(廃プラシリーズ)
2.鍵谷 司;⑳地球温暖化と海流 ~トンガ諸島の巨大噴火に伴う噴出物のゆくえ~;環境施設第167号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;特別寄稿 被ばくの森は今・2021! ーNHKスペシャル「変わりゆく大地」よりー
環境施設第167号(被ばくの森)
4.長野 晃;世界初の報告『廃プラ・リサイクル公害とのたたかい —大阪・寝屋川からの報告』について(Ⅰ)—;環境施設第167号(長野)

第166号(2021.12);
1.鍵谷 司;新シリーズ 廃プラスチック①
      マイクロプラスチック問題の解決に向けて(Ⅰ)ー廃プラスチックのリサイクル制度と実態:その表と裏ー;環境施設第166号(廃プラシリーズ)
2.鍵谷 司;⑲地球温暖化は海流にどのような影響を及ぼすか?~海洋を循環する表層海流と異常気象(Ⅰ)~;環境施設第166号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;⑧延焼拡大を促した無炎燃焼に注目 ー発火元の分電盤室で頻発したフラッシュ光とは!ー
環境施設第166号(首里城炎上)
4.松村 順子;大津市からプラごみ削減を考える;環境施設第166号(松村)

第165号(2021.9);
1.鍵谷 司;⑩最終回 シリーズ「鴨川の恵み」を振り返って!;環境施設第165号(鴨川の恵み)
2.鍵谷 司;⑱「琵琶湖の深呼吸」が教える温暖化の影響とは? ~地球温暖化の海洋へ及ぼす影響を示唆!~;環境施設第165号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;⑨自然エネルギーで脱原発はできるか?(Ⅴ) ~地域における再エネ活用の取組み~;環境施設第165号(自然エネルギー)
4.鍵谷 司;⑦首里城火災に関する再発防止等報告書について ー再発防止に欠けている未然防止及び早期発見の重要性!ー;環境施設第165号(首里城炎上)

第164号(2021.6);
1.鍵谷 司;⑨京都経済を支えた琵琶湖疏水の舟運 ~インクライン(傾斜鉄道)と鴨川運河~ ;環境施設第164号(鴨川の恵み)
2.鍵谷 司;⑰磯焼けの話 二酸化炭素の排出と吸収について(Ⅲ) ~海洋におけるCO2の排出と吸収について~;環境施設第164号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;⑧自然エネルギーで脱原発はできるか?(Ⅳ) ~卒FIT太陽光発電と蓄電池の有効利用について!~ ;環境施設第164号(自然エネルギー)
4.鍵谷 司;⑥首里城火災に関する再発防止等報告書について -未然防止、早期発見よりも火災後の延焼拡大防止策に重点!-;環境施設第164号(首里城炎上)

第163号(2021.3);
1.鍵谷 司;⑧「琵琶湖疏水で水力発電を!~田邊朔朗、その人脈と技術力~ ;環境施設第163号(鴨川の恵み)
2.
鍵谷 司;⑯ 二酸化炭素の排出と吸収~森林のCO2吸収量の計算方法~  ;環境施設第163号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;⑦(3)自然エネルギー普及の条件;蓄電池!;環境施設第163号(自然エネルギー)
4.鍵谷 司;⑤炎上再発防止最終報告書に向けて~首里城火災に係る再発防止中間報告書について~;
環境施設第163号(首里城炎上)
5.黒田憲二;期待される蓄電技術~再エネ発電電力の安定供給のために~;環境施設第163号(黒田様・蓄電技術)

第162号(2020.12);
1.鍵谷 司;⑦「電気の時代」の幕を開けた鴨川と琵琶湖疏水!;環境施設第162号(鴨川の恵み)
2.
鍵谷 司;⑮二酸化炭素の排出と吸収について【Ⅰ】;環境施設第162号(散歩のみち)
3.
鍵谷 司;⑥自然災害等による太陽光発電等の事故と対応;環境施設第162号(自然エネルギー)
4.
鍵谷 司;④大火災を引き起こした無炎燃焼~;環境施設第162号(首里城炎上)
5.中川 要之助;①テレワークによる土砂災害研究の試み;環境施設第162号(中川)
6.松村 順子;大津市プラごみ削減を考える ;環境施設第162号(松村)

第161号(2020.9);
1.鍵谷 司;⑥京都の発展を支えた鴨川と琵琶湖疏水!;環境施設第161号(鴨川の恵み)
2.鍵谷 司;⑭磯やけと身のないウニの大発生(Ⅱ);環境施設第161号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;⑤エネルギー基本計画と二酸化炭素排出削減について;環境施設第161号(自然エネルギー)
4.鍵谷 司;③無炎燃焼で発生した煙の流れ~監視カメラが捉えた火災画像解析~;環境施設第161号(首里城炎上)

第160号(2020.6);
1.金田 由紀夫・
鍵谷 司;⑤鴨川ブランド力とみそぎ川・高瀬川;環境施設第160号(鴨川の恵み)
2.鍵谷 司;⑬磯焼けで大発生するウニを野菜で育養;環境施設第160号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;⑤自然エネで脱原発?;「休載」
4.鍵谷 司;②首里城監視カメラ4台の映像解析;環境施設第160号(首里城炎上)
5.小西 康裕;パン酵母を活用する貴金属(金、白金族金属)のバイオ分離、4回収;環境施設第160号(小西)

第159号(2020.3);
1.金田 由紀夫;④四季の移ろいと廃プラ問題を考える;環境施設第159号(鴨川の恵み)
2.鍵谷 司;⑫溶解性鉄散布で植物プランクトン増殖、CO2低減;環境施設第159号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;④FIT;どうなる!負担増(賊課金);環境施設第159号(自然エネルギー)
4.鍵谷 司;首里城火災の概要・経緯とその原因・初期消火;環境施設第159号(首里城炎上)
5.内閣府 首里城炎上動画;

第158号(2019.12);
1.中川 要之助;③京の三山と鴨川の流れ;環境施設第158号(鴨川の恵み)
2.鍵谷 司;⑪沿岸部に溶解性鉄を供給して藻場回復;環境施設第158号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;③太陽光発電の出力抑制と2019年問題とは;環境施設第158号(自然エネルギー)
4.鍵谷 司/川口 晃司;廃プラ問題-最近の動向とその対応について~廃プラ問題の解決は、固形燃料化(RPF)が切り札か~;環境施設第158号(廃プラセミナー)

第157号(2019.9);
1.金田 由紀夫;②大松明と鴨川の水~祇園祭、神輿洗式~;環境施設第157号(鴨川の恵み)
2.鍵谷 司;⑩磯焼け(藻場消失)はテトラ?;環境施設第157号(散歩のみち)
3.鍵谷 司;②どうなる!再生可能エネルギー買取制度;環境施設第157号(自然エネルギー)

第156号(2019.6);
鍵谷 司;⑨テトラは藻場回復を阻害する!;環境施設156号(散歩のみち)

第155号(2019.3);
鍵谷 司;⑧テトラが藻場喪失の原因?;環境施設155号(散歩のみち)

第154号(2018.12);
1.鍵谷 司;廃棄物埋立跡地の問題と安全利用(ⅩⅣ)~森友学園;深層部に大量の「ごみが本当にあったのか?」~;環境施設154号 ( 跡地ⅩⅣ)
2.鍵谷 司;アーカイブス『ごみ処理事情-昨今』第2回 昭和30年代のごみ処理事情から見えたもの!;環境施設154号 (アーカイブス)

第153号(2018.9);
①鍵谷 司;⑦溶解性鉄は磯焼け対策の切り札か!;環境施設153号(散歩のみち)
②鍵谷 司;廃棄物及び汚染土壌の搬出・処理に係る管理制度について;環境施設153号(跡地XIII)

第152号(2018.6);
鍵谷 司;⑥赤潮と青潮は、同じ仕組みで発生!;環境施設152号(散歩のみち)

第151号(2018.3);
鍵谷 司;⑤東京湾の青潮発生の仕組み;環境施設151号(散歩のみち)

第150号(2017.12);
鍵谷 司;④東京湾の赤潮発生について;環境施設150号(散歩のみち)

第149号(2017.9);
鍵谷 司;③赤潮発生は磯やけ対策のヒントでは!;環境施設149号(散歩のみち)

第148号(2017.6);
鍵谷 司;
②豊穣な海の条件とは!;環境施設148号(散歩のみち)

第147号(2017.3);
鍵谷 司;①磯やけとテトラポットの浜辺!;環境施設147号(散歩のみち)

第146号(2016.12);
1.鍵谷 司;福島からツバメが消える?福島における鳥獣調査報告より-福島復興支援ツアーに参加して(Ⅶ);環境施設146号(ツバメ)
2.鍵谷 司;廃棄物埋立跡地の問題と安全利用(Ⅶ)~外構(植栽・駐車場等)及び建造物の発生ガス対策について~;環境施設146号(跡地 Ⅶ)

第145号(2016.9);
鍵谷 司・他;ごみ燃料の最新動向と注目される活断層と地盤対策;環境施設145号(EPC話題提供28)

第144号(2016.6);
1.鍵谷 司;跡地の利用特性と作業時における発生ガス対策について;環境施設144号(跡地Ⅵ;作業時)
2.鍵谷 司;NHKスペシャル「被曝の森」を斬る!―福島復興支援ツアー視察記(Ⅳ)―;環境施設144号(被ばくの森)

第143号(2016.3);
1.鍵谷 司;発生ガス(硫化水素)の特性と事故事例・対策について;環境施設143号(跡地Ⅴ;硫化水素)
2.鍵谷 司;どうなる、被ばくの森!―福島復興支援ツアー視察記(Ⅲ)―;環境施設143号(被ばくの森)

第142号(2015.12);
1.鍵谷 司;発生ガス(メタン)の特性と事故事例・対策について (1);環境施設142号(跡地Ⅳ;メタン)
2.鍵谷 司;どうする、ごみ固形燃料化技術!―過渡期のRDF発電と普及の必要性―;環境施設142号 (どうするRDF)
3.柳瀬 龍二;最終処分場のプロ集団化を目指して―好気性領域拡大型準好気性埋立と維持管理―;環境施設142号 (柳瀬/堀井)
4.堀井 安雄;最近の最終処分場における課題と対策―最終処分場の廃止対策について―;環境施設142号 (柳瀬/堀井) ※PDF11枚目~(環境施設P46~)

第141号(2015.9);
1.環境計画センター;注目される最新技術・情報の話題紹介-環境計画センター通常総会での講演テーマから-;環境施設141号 (EPC総会話題)
2.西嶋 茂宏/深田 晃二/鍵谷 司;震災から4年半、除染の現場をたどる-福島復興支援ツアー参加者からの報告-;環境施設141号(福島復興支援)

第140号(2015.6);
鍵谷 司;失敗に学ぶ 第三の発熱原因:
     バイオ燃料保管時に火災事故を起こさないために!~なぜ、三重県RDF発電所貯留サイロのみが炎上したか?~;環境施設140号( 新説RDF発火)

第139号(2015.3);
鍵谷 司;廃プラスチックのリサイクルと環境汚染問題について(Ⅵ)
      ~寝屋川廃プラリサイクルに係る健康被害;公害等調整委員会の裁定~;環境施設139号(廃プラⅥ;公調委)

第138号(2014.12);
鍵谷 司;廃棄物埋立跡地の問題と安全利用(Ⅱ)埋立処分場跡地の利用手続きの実際と課題;環境施設138号(跡地2)

第137号(2014.9);
1.鍵谷 司;メタン発酵施設整備に係る交付金制度と実施事例について;環境施設137号 (メタン発電:南但)
2.鍵谷 司;廃棄物埋立跡地の問題と安全利用(Ⅰ)跡地利用からみた廃棄物埋立処分場について;環境施設137号(跡地1:埋立)

第133号(2013.9);
1.鍵谷 司;廃プラスチックのリサイクルと環境汚染問題について(Ⅳ)
      ~廃プラリサイクル施設に準用される諸基準について 大気汚染防止法の適用と規制濃度の換算について~;環境施設133号(基準と換算)
2.鍵谷 司;トピックス・環境計画センター通常総会での講演から;環境施設133号(epc25総会)
   ・「廃プラ圧縮時における化学物質の発生と浄化対策(光触媒+活性炭)事例」:p38-40
   ・「FIT制度におけるごみ発電・RDF発電の収入の比較について」:p43-45 ※お詫び;原稿p44とp45の間にp48が差し込んでいます。読みづらく、大変申し訳ありません。

第132号(2013.6);
鍵谷 司;廃プラスチックリサイクル施設における有害化学物質問題Ⅲ~光触媒・活性炭処理による有害化学物質の対策事例~;環境施設132号(光触媒)

第131号(2013.3);
1.鍵谷 司;原発100万kwを火力発電(石炭・LNG)で代替するには!;環境施設131号(火力代替・放射線) 

2.鍵谷 司;東日本大震災で発生した災害廃棄物等の処理について(11)
            ~各地で空間放射線を測定してみました!(3)~;環境施設131号(火力代替・放射線) ※PDF6枚目~
(環境施設p76~)

第129号(2012.9);
鍵谷 司;東日本大震災で発生した災害廃棄物等の処理について~各地の空間放射線を測定してみました!(1)京都市内~;環境施設129号(⑪環境γ線)

 

鍵谷 司  

経 験

これまでに廃棄物リサイクル施設の火災に係る保険金請求事件に関与した。いずれも廃プラ取り扱い施設であり、自然発火か?放火か?が争点である。特に廃プラ類は自然発火の可能性が高く、しかも無炎燃焼が継続後に一気に大火災に至った事例である。

講 演

2020.1 日本技術士会近畿本部 業務研究例会

テーマ「首里城炎上!大型建造物の大火災原因の類似性について」

2019.12 京都技術士会12月度例会

テーマ「どうなる!被爆の森~全住民が避難した富岡町、飯館村の視察を踏まえて~」

2019.11 環境計画センター・特定非営利活動法人環境カウンセラーズ京都共催

テーマ「廃プラスチック問題セミナー 廃プラによる海洋汚染問題、RPFは切り札?」

配布資料の準備中

1.講師;鍵谷 司;「廃プラ問題;最近の動向とその対策委ついて」~廃プラ問題の解決は固型燃料(RPF)が切り札?~

2.川口 晃司;「廃プラリサイクルと府県の取組事例」

3.鍵谷 司;」廃プラ対策には、』廃プラ固形燃料(RPF)が解決の切り札!

【配布資料】

①鍵谷司「紙ごみ&廃プラスチック由来固型燃料のJISについて」;環境施設121;RPF

 

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